2013年07月17日 - FreedomUnion日誌

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FreedomUnion日誌

EVEONLINEで活動するFreedomUnionの 社長の 活動日誌です。(不定期更新)

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[雑談日記]Null就職してみました。 

リアルもゲームも忙しくなって、毎日が飛ぶように過ぎていきます。
ゲーム内での会議が2~3回あって、まぁボチボチやっていきましょうや。
ということで、ボチボチオルカを作ってます。

借りたお金も返せるし、利益も順調に出ているけど、もっと上を目指すなら、まだまだ工夫と気合が必要なようです。

さて、生産ばかりしていても飽きるのは当然。

よし、じゃあ英語の勉強を兼ねてNullに研修でもいくか。とnullのアライアンスにサブキャラが参加しました。

はい、さらっと言いましたが、結構、就活(ゲームの)頑張りました。

最初は、やっぱり日本のアライアンスがいいかなって思ったんだけど、それじゃ英語の勉強にならないし、あとルールが結構きつかったり(CTA強制参加とか 月額維持費***Mの支払いが必要)とか。

なので、以下の条件に合う所を探しました。

・強制CTA無し
・アライアンスがSOV(領土)を持っている。
・メインキャラクターでなくてもOK
・別な会社に所属していてもOK
・タイムゾーンに制限無しで募集している
・PVP・PVE・Indy(製造)に関係無く募集している
・英語話すの遅いけどいい って所

数日間、英語の募集チャンネルを凝視(ちょうど3連休だったので)
全部のアカウントのFULLAPIKEYを添えて、履歴書を(履歴書っていっても簡単な自己紹介とやりたいことを添えて)3つのアライアンスに所属している募集していたCORPのディレクターに送りました。

1社目は、メールで加入したい旨を添えてAPIKEYを送ると、調査するから24時間待ってね。もしかするともっとかかるかも。と言われ、24時間待ったけど、返答が無く、痺れを切らして、3社目と面談。

2社目は、メールを送るも返信無し。

3社目は、CORPのパブリックchにお伺いして採用担当の方と面談。日本人で英語あんまり上手じゃないけど~というと、「Cool」と言ってもらえた。とりあえず入社申請だけだしておいてくれ。と言われたので申請を出しておいた。社長が3~4時間後に来るというので、待つことに。

夕飯を食べてログインしてしばらくすると、社長さんが来られたので、入社したいとの旨を伝えて、APIKEYを再送する。「じゃあチェックするね」としばらく社長さんが無言になった。

いろんなキャラクターの経歴が複雑で分かりにくいかと思い、事前にWordで作っておいた簡単なキャラクター毎の履歴書を渡しましょうか?と聞くと、「いやいらないやw」と言われた。

チェック後、「you have a good toy`s :)」と言われる。
キャラクターは玩具扱い!?それとも持ってた空母とかロークアルとか、ウィドウとかの事を言ってるの?
と思いつつも、「入社は問題ないよ。申請は受理したからね」と言われ無事入社完了。

こうして晴れて、Nullのアライアンスの一員となれたのであった。

その後、どこいけばいいのー?と聞いたところ、systemを指定され20ジャンプ以上のnullを移動する事に。

Tenguに、クローキング仕様にしてバブル無効とワープコアスタビライザーに、もしもの時のECMを添えて出発。途中、GCに4つほど出くわしたが、ほとんど問題なく通過することができた。

現地に着いて、ホームシステムはこっちだから とジャンプブリッジ初体験。初心に帰った気持ちだ。
その後、fitを換装して、ABのNPCでFitの試験をしてから、簡易サイトをラッティング。

周りは味方だらけ。たまに敵が来るが、intelで友軍が追いかけ回して遊んでいるようだ。

その後、半日ぐらいは簡易サイトを潰したり、Nullアイスを見に行ったり、コープメンバーと話をしたり、
アウトポストの商品を見て回ったりしていた。

TS3にも入って、コープメンバーの会話を聞いたりもしたが、まだ私の英語スキルでは単語ぐらいしかわからない。コープメンバーがいうには、「俺も英語は聞いて覚えた。お前もすぐ覚えるよ」と言ってくれた。

そんな中、同期の新人さんは、「スラッシャーで、今からそっちにHighからいくぜー」「GC怖いぜー」「追いかけられてるぜー」「ワイルドだろう?」などとコープチャットで話しているのを応援しつつ、アウトポスト前で待っていると、無事到着したので、「おめでとう~!ようこそ~」と歓迎しておいた。

少しでも何か役に立てればと、1人でNullアイスをレトリーバーで掘りながら、BS級のNPCに撃たれて凹んでいた方について、沸くNPCを潰して2時間ぐらい過ごした。

「聞いてくれよ、NPCが沸いたから船を乗り換えて潰して、STに戻って帰ってきたらまた沸いてるんだぜ?マジFuckだよな?絶対戦闘できる誰かが、常駐してないと掘れないぜ。」

「いやいや、お前ほどRatに好かれてるのも珍しいけどな、きっとRatはお前を愛してるんだぜ~」

という冗談まじりの会話を聞きつつ、「そろそろ寝るから落ちるよ。」というと「サンキューな!」と言っていた。

まぁ、Nullの初日は、こんな感じで終わったのだった。

※追伸:マップを見ながら、観察していると殻鳥さんはbuleになっていた。あら~仲良しなのね。そのうち、遊びに行こうかしら等と考えるのでした。

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Posted on 2013/07/17 Wed. 13:05 [edit]

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